初臨の時、神様の種を蒔いたイエス様は、その種の熟した実を収穫しに再び来られると仰って(マタ13章、マタ24章、啓14章)、この時の刈り手とは御使いたちであり、収穫の時は世の終わりと言った(マタ13章)。この約束を信じるのか?この時、すなわちイエス様の再臨の時に収穫された者たちは神様の種で生まれた者たちであり、収穫されなかった者たちは悪魔の種で生まれた者たちだ。
「頑固な牧師の皆さん、事業体になった教会の牧師さんたち、収穫されましたか?なぜ収穫されなかったのですか?啓示録について印を押されましたか?12枝派に所属されましたか?所属されたと言うのならどの枝派ですか?新約聖書の神様の御言葉をなぜ信じないのですか?
新しい天、新しい地(新天地)が異端ですか?以前の天、以前の地はどの教団であり、いつ創造されましたか?新天地は新約啓示録の成就の時に創造されました。新天地12枝派は収穫されて、印を押された者たちです。まもなくノアの時のように審判があります。
今は他人の罪を語る時ではなく、自分と自分の教会の問題を考える時だと思います。新天地は啓示録の約束通り収穫され、印を押された12枝派として創設され、啓示録に精通しました。では、改新教と新天地の中で誰が異端ですか?新天地は真の端(正統)です。異端ではありません。
私たちは急成長し、最近毎年10万修了をしました。しかし、改新教は御言葉がなくて、聖徒たちが逃げたので、教会ががらんとして牧師一人で空だけを眺める日が近づいています。これは新天地に迫害をしすぎて受ける地獄の呪いでしょう。迫害することは一等ですが、伝道はどん尻です。義のために死のうとする聖徒は生き、自分が生きようと新天地を迫害する者(教会)は死ぬでしょう。それで信仰の中で生きようとする聖徒はその教会から逃げるはずです。 私たち、本当によく知っていますよね?その通りです。」
キリスト教世界の終わりである今日、新天地は初臨の時に蒔いた神様の種で熟した実を収穫している。イエス様と御使いたちが一緒に収穫してくださることで(マタ24:30-31)急成長し、最近は毎年10万修了をしている。この言葉はまことですよね? そうです。

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