預言と終末と新しい時代の実体たち

 


主の再臨の時は、ノアの時、ロトの時のようだと言われたし(ルカ17:26-30)、この時、戦争と新しい創造があると、新しい契約、啓示録で約束された。本当に新しい契約、啓示録を信じるか?啓示録には、背教者、滅亡者、救い主が記録されている。しかし、この啓示録は、天国の秘密なので、比喩で記録された。

新しい契約、啓示録には、以前の天と以前の地がなくなって、新しい天と新しい地が創造されると言われた。この約束した新しい契約を信じるか?イエス様の再臨の時に関する約束の御言葉であるルカ17章を知っているのか?また、その約束の御言葉を信じるか?

インドの詩人タコールは、彼の詩「東方のともしび」で、我が国が、将来、東方の明るい光になる事を預言した。我が国の朝鮮中期の学者であり、預言家である南師古は、末世論を預言したし、啓示録でも末世と再創造について預言した。しかし、啓示録が記録されてから約2000年になっても、地球村で、この本の意味と実体たちについてわかる者は、今日までいなかった。

今日、多くの地上の牧師たちのうち、一人も啓示録に精通する者はいなかったし、偽りのあかしだけして来た。しかも、イエス様が啓2-3章に立てた七人の使者まで腐敗した。しかし、この時、イエス様は、信仰をしなかった農民の一人を選ばれて、彼に啓示録全章の実体たちを見せて下さって、その見て聞いた事を諸教会に行ってあかしするようにさせた。彼は、イエス様の指示を受けて、啓2-3章の七人の使者たちに悔い改めよという手紙を送って、啓10章の本を受けて食べて、啓12章であかしする言葉で竜の群れと戦って勝利して、啓22章8節のように、啓示録全章の事件と出現者たちを全て見て、啓22章16節のように、諸教会に遣わされて、その見て聞いた事をあかしした。この牧者が、新約の啓示録の約束の牧者である。しかし、初臨の時、エルサレムの牧者たちが、イエス様を迫害したように(ヨハ8章参考)、今日も、世の牧者たちがまた、約束の牧者を信じず、異端だと迫害した。なぜ、そうなのか?その理由は、世の牧師たちの無知と高慢のせいである。

啓示録の預言通りキリスト教の世の終末であるこの時、腐敗した伝統教会である以前の天、以前の地がなくなって、神様の新しい国、新しい民族である新しい天、新しい地が出現して、新しい時代が始まった。この新しい時代の新しい国、新しい民族の実体が、新天地(新天地イエス教あかしの幕屋聖殿)12枝派であり、新しい時代の約束の牧者の実体は、新しいヨハネである。新天地12枝派は、以前の教会ではなく、啓示録が成し遂げられる時、収穫されて、印を押されて、創造された12枝派である。これは、新約の啓示録が証明する。アーメン。

啓示録を加減すれば、天国に入れず、のろい(災害)を受けると言われた(啓22:18-19)。啓示録全章の事件を見て聞いた新しいヨハネのあかしを聞いて、新天地12枝派の所属になって、啓示録に精通して、救われるようにしよう。

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