イエス様は四福音書に主の再臨の時を、ノアの時、ロトの時と同じだと言われた(ルカ17:26-30)。主の再臨の時に腐敗したキリスト教の世界がノアの時、ロトの時のように滅亡される事があると言われたのである。キリスト教の世界の信仰者の皆さんは、これを信じるのか? ルカ22章にイエス様は、ご自分の血(と肉)で新しい契約を立てられた。この新しい契約は、神様の国が臨む時に、新しいぶどう酒(新しい啓示の御言葉)を飲むようになるという約束であり(ルカ22:14-20)、また、神様の法を思いの中に入れ、心に書きつける者を、神様の民とするという約束であった(ヘブ8:10-12)。ヨハ6章には、イエス様の血と肉を食べる者は、永遠に生きるようになると言われた(ヨハ6:53-55)。信仰者の皆さんは、新しい契約を信じて守ったのか? 新しい契約は、啓示録である。新約の啓示録には、この書、啓示録を加減すれば、天国に入れず、のろい(災害)を受けると、啓22章に約束(預言)されている。キリスト教の世界の信仰者の皆さんは、イエス様のこの預言を信じるのか?そして、啓示録を加減しなかったのか?新天地は、啓示録(預言)のまことの意味のみならず、その実状までも精通する。ところが、カトリックとプロテスタントは、啓示録を加減した牧者たちと神学博士たちによって、その聖徒たちも新約の啓示録の全章を加減したので、この事態をどうすべきだろうか。牧者たちは、聖徒たちを天国に導く者なのか、地獄に導く者なのか?新約の啓示録を加減したならば、牧者たちも、その聖徒たちも救われず滅亡されるだろう。神様と聖書は、偽りを言われない。 新約の啓示録に精通した者たちと加減した者たちのうち、誰が異端だろうか?啓示録を加減したカトリックとプロテスタントが異端である。彼らが誰かを異端と言ったからといって、異端になるだろうか?カトリックとプロテスタントの牧者たちと聖徒たちは、啓示録を加減しておきながら、誰に異端と言う資格があるだろうか?皆さんが異端だと言った新天地は、新約の啓示録を、その実状までも精通する。誰が天国に入って、誰が入れないだろうか?啓示録を加減したカトリックとプロテスタントは、天国に入れない。そして、カトリックとプロテスタントの聖徒たちが、真理(新約の啓示の御言葉)に従って新天地に行った。新天地には、神様とイエス様が共におられる(啓14章、15章参考)。新天地とカトリック・プロテスタントのうち、誰がまことの真理だろうか? 主の再臨の時は、ノアの時、ロトの時と同じであると言われた。それゆえ、啓示録が成就する時である今日、腐敗したキリスト教の世界が、啓6章のように審判され、啓7章のように、新約の啓示の御言葉で印を押されて、新天地12枝派が創造された。この時、啓7章の人々に属してこそ、救いを得るようになる。イエス様に選ばれた(啓1章)約束の牧者である私は、神様とイエス様の指示通り、私が見て聞いた啓示録全章の実状(実体たち)を全世界の諸教会に伝えており、これからも伝え続けていく。そして、イエス様と一緒に、全世界に平和を叫ぶだろう。それゆえ私は、神様、イエス様と約束して、地球村を32回も回りながら、平和を叫んで来た。各国の前・現職大統領たちに会って、兄弟のような絆を結び、また各国の主要な要人たちに会い、戦争終息、平和の働きを共にする事を約束した。これは、私がその時に会ったその人々に聞いてみればわかるだろう。

コメント
コメントを投稿