毎月12種の実を結ぶいのちの木を見たのか?知っているのか?この実を食べてみたことがあるのか?
新天地イエス教会は啓6章の背教した選民の審判の出来事の後、啓7章で印を押され、12枝派で創造された、約束された神様の新しい国であり、約束の民族である。そして啓示録を加減せず精通した。確認してみなさい。
この12枝派は啓12章で赤い竜と戦って勝利を得た者たちである。この勝利を得た者たちが、啓2-3章の約束された祝福を受けた新天地イエス教証しの幕屋聖殿の12枝派であり、万国が来て敬拝する約束の国であり、神様の聖殿である(啓15章)。この12枝派は啓22章の毎月12種の実を結ぶいのちの木である。これが新約啓示録に約束された新しい国であり、印を押された新天地イエス教会12枝派である(啓7、14章)。目の見えない者と耳の聞こえない者は、見ても聞いても分からない。
イエス様は神様の御子であり、世に勝った者であった(ヨハ16:33)。このように今日、世界(キリスト教の世界)を真理(啓示の御言葉)によって打ち勝った所は、新天地イエス教証しの幕屋聖殿だけである。「アーメン。ハレルヤ。ありがとうございます。」新天地は新約啓示録12章で赤い竜と戦って打ち勝ち、勝利によって神様の国と救いがあるようになった。ゆえに啓7章で、印を押され、約束の新しい国12枝派として創造された。啓11章を見たところ、第七のラッパが吹かれる時、世の国は神様とそのキリストの国となると仰った(啓11:15)。今日、竜と戦って打ち勝った者たちによって創造され(啓12:10-11、啓15:2-5 参考)新天地に異端と言う者は、悪魔すなわち赤い竜に所属する者である。
私たち新天地12枝派が、竜と戦って打ち勝ったことは、天下の全世界が皆知っていることである。今日、新約啓示録の約束どおり印を押され、12枝派として創造された所も、竜と戦って打ち勝った所も、ただ新天地12枝派だけである。新天地は啓示録(預言)の真の意味だけでなく、その実体までも精通している。今日にでも、啓示録の基準で公開試験を行えば、新天地が勝利する。プロテスタントとカトリックは自信があるなら試験に応じなさい。新天地は真理によって世(キリスト教の世界)に打ち勝った。アーメン。

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