印を押された新天地12枝派に登録されてこそ救われる

 


天国を希望する信仰者ならば「私は、新約啓示録の印を押された12枝派(いのちの書)に登録されたのか。」確認してみなければならない。 新約啓示録には、神様の所属と悪魔の所属、天国に行く者たちと地獄に行く者たちが詳しく記録されている。啓6章と8章には地獄に行く者たちが、啓7章と14章には印を押されて天国に入る者たちが記録されている。 カトリックとプロテスタントの牧師、神学博士、信徒の皆さんは、啓6章の背教した選民の審判の事の後、啓7章と14章で印を押されて12枝派に登録されたのか。約束の新しい国12枝派に登録されなかった啓6章と8-9章の人々は、地獄(硫黄の火の池)に入る。なぜ、カトリックとプロテスタントは、新約啓示録を信じないのか。啓示録が全て成し遂げられる時、審判もあると言われた。 今は、新約啓示録の成就の時で、神様の新しい国の再創造の時であり、審判の時である。初臨の時ユダヤ人たちが、旧約が成し遂げられても、聖書に無知で知らなかったように、今日、新約啓示録が今、ほぼ全て成し遂げられているにもかかわらず、聖書に無知なため、そのことを知らない。しかし、啓示録の成就が終われば、審判もすぐにあるようになる。啓22章に、この書の御言葉を加減すれば、天国に入れず、呪い(災害)を受けると言われた。伝統教会の信仰者の皆さんは、加減しなかったのか。 新約啓示録の成就の時は、啓7章で印を押された者たちだけが救われるようになると、啓示録は語っている。では、カトリックとプロテスタントは、救われる準備が全て完璧にできたのか。初臨の時のユダヤ人たちのように、また、聖書の預言が成し遂げられても、わかないでいれば地獄に行くようになる。この啓示録の預言の成就が終わる前に、加減なく準備が全てできなければならない。啓7章と14-15章のように、印を押された12枝派に所属されていてこそ、救われる事ができる(ノアの時、ロトの時のように)。 この世を見よ。いつも安心する事ができない。今の時は、啓示の御言葉の中に入ってこそ、避難と救いの場所に入るのである。

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