自分の所属でなければ、無条件、異端と誹謗するキリスト教世界の現実

 


啓示録が記録されてから約2千年も経った。しかし、この本、啓示録は神様が七つの印を押して手に持っておられたので、啓示録に精通する者は、全世界に一人もいなかった。しかし今日、イエス様がこの本を受け取られて、七つの封印を全て解かれて、記録された預言を成し遂げられて、その実体たち(実状)が現れ、約束した牧者にこれを全て見せて下さって、諸教会に証しするようにさせた(啓22:8,16)。しかし、伝統教会の各教団の牧者たちは、聖書的に事実確認もせず、自称正統と言い、自分の所属でなければ無条件、異端だと誹謗した。これがキリスト教世界の現実である。キリスト教世界の自称正統と言う者たちが、偽りを話すのがあまりにもうまかった。この言葉が事実ではないのか?答えてみよ。

我が新天地が確認したところでは、伝統教会の神学博士たちと牧者たちと聖徒たちの中には、啓示録(預言)の真の意味とその実体たち(実状)について、知っている者が一人もいない。啓示録を加減すれば、天国に入れず、呪われると言われた(啓22章)。では、伝統教会の牧者たちと聖徒たちは天国に入れない。事実がこのようなのに、彼らは啓示録の実状まで精通する新天地に異端だと誹謗して来た。「この言葉が事実ですね?」世のキリスト教の世界は、本当に奇妙な世界である。

啓示録全章の実体まで精通できない者は、偽りの牧者である。偽りを話した者は、天国に入れない(啓21:8,27、啓22:15参考)。自分の所属でなければ無条件、異端だと誹謗するよりも、今からでも悔い改めて、新約啓示録の実体まで精通する新天地に学んで、一緒に天国に入るようにしよう。

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