天の法と聖書的事実の確認もなく偏向した宗教弾圧を

 


現政府が、天の法と聖書的事実をきちんと確認もせず、新天地に偏向した宗教弾圧をするならば、新天地は宗教的信念を守って、殉教の精神で進んで行くだろう。そして、嘘で塗り固められたこの事件は、全キリスト教世界と歴史に記録されるだろう。国民が立てた政治家たちが宗教に対する無知な行動で、国民と宗教を偏向して弾圧するならば、自分たちのみならず、国も危うくなるだろう。聖書の御言葉を無視してはならない。初臨のイエス様が行かれた後、約2千年のキリスト教の働きのなか、今日、新約啓示録が成し遂げられ、新天地は新約啓示録に約束した新しい国、新しい民族12枝派である。

我が国(韓国)の憲法第20条で明示したように、政治と宗教は分離されなければならないだろう。政治と宗教が、互いに干渉する事ができないのは、お互いがその置かれた現実をよく知らないからである。宗教は霊的なことであり、神の領域なので、世の政治は、宗教についてよく知らない。

聖書6千年の歴史で見たように、宗教人は、その信仰と行動が強い。迫害と苦難がある時、宗教人たちは、神様の御言葉を信じ、忍耐する。報復は神様がすると言われた(ロマ12:19)。そして敵をも愛し、迫害する者のために祈りなさいと言われた(マタ5:44)。

私は、6.25戦争の時、最前線の特殊戦闘兵として参戦した。参戦する前に下士官学校で、最高の特殊訓練を受けた。そして、信仰をしながら神様から天国の義と法を学んだ。また、イエス様の選びを受けて、全世界が知ることができなかった新約啓示録(預言)の真の意味とその実状まで精通するようになった。

啓示録が記録されてから約2千年経ったが、この本の御言葉(預言)が成し遂げられなかったので、この本の意味を知る者がいなかった。しかし、この本の預言の御言葉が全ての民族に証しされるため、全世界に宣べ伝えられた今日、この本、啓示録が成し遂げられている。しかし、この本が成し遂げられる事を見た者は、ただ一人であり、彼がこの本を受け取って食べて来て、その見た事と啓示録の実体を証ししたが(啓22:8,16、啓10章)、これを信じる者たちが少なかった。これは、信仰者たちが新約啓示録に無知だからである。

新天地は、新約啓示録に約束した新しい国、新しい民族である。天の法と聖書的事実をきちんと確認もせず、偏向した宗教弾圧をしてはいけない。全ての国民は、宗教の自由を持っており、宗教と政治は分離されなければならない。そして、この本、啓示録を加減すれば天国に入れず、呪い(災害)を受けると言われた(啓22:18-19)。キリスト教の牧師、神学博士の皆さんは、この本、啓示録を加減しなかったのか?私が見たところ、みんな加減した。新約啓示録を加減した者が、誰を異端と言う資格があるのか?ない。新天地は、新約啓示録に精通する。アーメン。

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