私はマタ13章が語る二つの種から生まれた者のうち、どのような存在であるのか

 


マタ13章で語られた二つの種から生まれた者のうち、一つは神様の種で生まれた者であり、もう一つは悪魔の種で生まれた者である。新約聖書を考察することは、この二つの種から生まれた存在を知るためである。新約啓示録は、この二つの種から生まれた存在の実体をはっきりと知らせている。

啓22章には、この書、啓示録を加減すれば、天国に入れず、呪い(災害)を受けると仰った。伝統教会の神学博士や牧者たちは、啓示録を加減しなかったのだろうか?新天地が見る時、皆さんは一様に皆が新約啓示録をすべて加減した。事実がこうであるにもかかわらず、イエス様の初臨の時、エルサレムの牧者たちがイエス様に異端だと言ったように、今日の伝統教会の牧者たちが、啓示録に精通している新天地に、また異端だと言った。真の異端は、新約啓示録を加減した者たちである。

イエス様の初臨の時、イエス様に異端だと言った彼らが真の異端であったように、今日も新約啓示録を加減し、別の意味で解説しながらも、新天地に異端だと言う伝統教会の牧者たちと神学博士たちが、本当の異端であり、偽りの牧者たちである。誰が正統で、誰が異端なのかを確認するため、新天地はカトリックとプロテスタントに、新約啓示録を基準に公開試験を行おうと数回提案したが、今まで一人も応じなかった。

彼らは自分たちの信徒が、真理の御言葉(新約の啓示の御言葉)を学ぶために、新天地へ行くのを防ぐため、新天地に異端だと言ったが、実は、彼らが真の異端であり、真理を知らない話の通じない者たちであった。自分たちが真理であり光であるなら、なぜ試験に応じないのか?

新天地は、啓6章の背教した選民の審判の出来事の後、啓7章で神様の啓示の御言葉で印を押され、再創造された12枝派である。啓6章に所属する者たちは、マタ13章の二つの種から生まれた者のうち、悪魔の種で生まれた者たちであり、啓7章に所属する者たちは、神様の種で生まれた者たちである。啓7章に所属する新天地は新約啓示録に精通しており、啓6章に所属するカトリックとプロテスタントは啓示録を加減した。ならば、誰が正統で、誰が異端なのだろうか?誰が天国に入り、誰が地獄に入るのだろうか?新約聖書の啓示録は、その答えを語ってくれている(啓22:18-19参照)。

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