新約の啓示録を加減した者は硫黄の火の池地獄へ

 


約2000年前、初臨の時、神様がイエス様を遣わされて、旧約の預言を成し遂げられ、イエス様は、旧約聖書に精通された。その時、エルサレムの牧者たちが、救い主として来られたイエス様を見分けられず、異端、悪魔と迫害した。本当に誰が異端であり、悪魔だったのか?もし、彼らが聖書(預言)の意味を知ったならば、イエス様に異端、悪魔と言わなかっただろう。

啓示録が記録されてから約2000年になっても、この地球村のキリスト教の牧者たちと神学博士たちのうち、一人もこの本、啓示録の預言のまことの意味とその実状(実体たち)を知る者がいなかった。それゆえ、伝道教会の牧者たちとその所属の教徒たちは、みんな啓示録を加減した。今日、イエス様が再臨されて、啓示録を成し遂げられ、開かれた啓示録の本を受けて食べて(啓10章)、事件の現場で全て見て聞いた新天地の約束の牧者は、諸教会に啓示録の実状と啓示の御言葉を証ししている(啓22:8,16)。それにもかかわらず、今日、新約の啓示録の預言とその実体たちまで精通する新天地に、異端、悪魔と迫害している。誰が?伝統教会(プロテスタントとカトリック)の牧者たちが。イエス様の初臨の時、エルサレムの牧者たちが、イエス様にしたようにだ(マタ23章参考)。

プロテスタントとカトリックが異端だと言う新天地は、新約啓示録の預言のまことの意味とその実状までも精通した。誰が異端であり、誰が正統だろうか?聖書で確認してみよ。

イエス様の初臨の時は、ノアの時、ロトの時のようだと言われた(ルカ17:26-30)。この聖書の御言葉を見なかったと言う事はできないだろう。ノアの時も、ロトの時も、腐敗した以前の世代は、みんな審判されて滅亡された。啓20章には、審判がある事を語られた。審判が始まれば、啓示録の預言のまことの意味とその実体たちまで精通する新天地に異端、悪魔と迫害した者たちは、この時どうなるだろうか?審判の時は、自分の行いに応じて本(聖書)に記録された通り審判を受けると言われた(ヨハ12:48、啓20:12)。だから彼らは天国に入れず、硫黄の火の池、地獄に入るようになるだろう(啓20:12-15、啓21:8、27、啓22:15参考)。

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