天が選んだ新天地に、神様が共におられる(啓14章)。アーメン。ハレルヤ。新天地は、世に勝利したし、また勝利した。勝利者は、天が約束された福を受ける(啓2-3章)。この福は、宇宙万物と永遠のいのちを受ける福である。
新天地は、新約の啓22章でのように、毎月、十二種の実を結ぶいのちの木になり、その葉は万国を蘇醒させるためにある。アーメン。これが神様の預言であり約束であった。
新天地は新約の啓示録の成就の時、啓6章の背教した選民の審判の事件の後、啓7章で印を押して創設した12枝派である。それゆえ、なくなる御国の子らではなく、東西から収穫されて来た選ばれた者たちである(マタ8:11-12)。新天地は啓示録全章の預言通り、加減なく創造された。それゆえ一般の教会の教徒たちとは、信仰の根本の姿勢も知識レベルも違う。
今日の御国の子らであるカトリックとプロテスタントが、新天地に異端だと言った。もっとも新天地は一般のカトリック・プロテスタントとは、聖書的レベルが違い、預言の御言葉に対する解釈が違うので、彼らが新天地を自分たちとは違うと言ったのだと思う。しかし、カトリックとプロテスタントのようでは、天国に入れない。その理由は啓22章に、この本、啓示録を加減すれば天国に入れず、のろいを受けると言われたのに、カトリックとプロテスタントは、啓示録を加減したからである。しかし新天地は啓示録に精通した。では誰が天国に入って、誰が入れないだろうか?カトリックとプロテスタントの牧者たちは、啓示録を学べなかったり、学んだとしても人から学び、新天地はイエス様と御使いから学んだ。それゆえ、新天地とカトリック・プロテスタントが、啓示録基準で聖書試験をすれば新天地が勝つ。信仰者なら自分を聖書の前で確認してみて、新約聖書の御言葉の中に入らなければならない。
天が選んだ新天地は、新約の啓示録通り創造され、イエス様と御使いに啓示録を学んで精通する。新天地は真理で勝った。
アーメン。

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