イエス様は初臨の時、肉的イスラエル12枝派に来られた。イエス様は来られて、12弟子たちで霊的イスラエル12枝派を創設された。そして、十字架を負って行かれて、再び来られる事を新しい契約として約束された。これは旧約ではなく新約、すなわち四福音書の預言と啓示録の預言である。再び来られる時は、何をどのようにされると預言(約束)されたのか?わかるのか?イエス様は、神様の新しい国を創設する事を約束され、再び来られて、霊的新しいイスラエル(新天地)12枝派を新約の啓示録通り創設された。
啓示録22章には、この本の預言の御言葉を加減すれば天国に入れず、のろい(災害)を受けると記録されている。では、この本、啓示録は信仰者の行く道を天国と地獄に区分する、絶対的な預言の本である。
「地上のキリスト教の牧者たち、神学博士たち、聖徒の皆さんは、みんな啓示録を加減しませんでしたか?我が新天地が見たところ、全員がみな加減しました。うそをつかないで下さい。偽りを話す者は、悪魔の神を受けたという証拠です。今日のキリスト教の神学博士たち、牧者たちは、この本、啓示録を加減したので天国に入れず、のろいを受けるでしょう。この言葉があっていますね。神様はうそをつかれません。
聖書を信じない者はキリスト教徒ではなく、背教した対敵と同じです。カトリックとプロテスタントの教育者たち及び聖徒たち、本当に新約の啓示録に精通していますか?皆さんが異端だと言った新天地は、啓示録に精通しています。啓示録を加減しても、うそをついた者が本当の異端です。誰が正統であり誰が異端なのか、誰がまことの牧者であり、誰が偽りの牧者なのか、事実確認のため、大衆の前で新約の啓示録全章を基準に、一緒に公開聖書試験を一度してみましょう。試験に応じて下さい。」
イエス様は再び来られて、約束された通り神様の新しい国、新天地12枝派を創造された。そして啓示の御言葉を下さった。それゆえ、新天地は聖書6千年の働きのうち、キリスト教の世界で最高の真理を持った。これは新約の啓示録の預言通り、神様が新天地と共におられるからである(啓7,14章)。万国が行って学ぶべき所は、啓15章のあかしの幕屋聖殿がある所である。ここは万国が来て、主に敬拝する所である。アーメン。

コメント
コメントを投稿