イエスが、御国の子らは外の暗やみに放り出され、東西から来た者たち(エルサレムの滅亡後、イエス様と御使いたちが東西南北、四方から収穫して来た者たち、マタ24:29-31)が天国に着くと言われた(マタ8:11-12)。そして、啓示録を加減した者たちは、天国に入れないと言われた(啓22:18-19)。
皆さんは、聖書が言った誰なのか?「私は、新約聖書が言った誰なのか?東西から収穫されて来たのか?啓示録を加減しなかったのか?」聖書で自分を探して知らなければならないだろう。信仰者としてこれをわからず愚かな者は霊的盲人であり、耳しいで、死んだ者と同じで天国に入れない。
イエス様は四福音書の預言と啓示録に、背教者たち、滅亡者たち、救い主と救われる者たちに対して詳しく教えて下さった。ところがなぜ、これを信じないのか?そして、救い主の所属である新天地を、異端だと言う証拠が何なのか?プロテスタントの牧者たちが、自分の教会員が新天地へ聖書勉強をしに行くことが多いので、行かせないために、新天地をイエス様の初臨の時と同じように異端だと言って迫害したのは事実ではないか?このように迫害した者たちが、ほんものの異端である。
新天地は世の事を教える所ではなく、特に四福音書の預言と啓示録で言った背教、滅亡、救いの事件について、六何原則に基づいて、聖書で教えてくれる所である。そして、新天地は加減してはいけない啓示録に、全員がみな精通する。このような新天地を異端だと言うので、新天地は啓示録基準で公開聖書試験を受けて、誰がほんものの異端なのか確認しようと提案したのである。ところが、なぜ応じないのか?新天地は真理で勝利した。アーメン。ハレルヤ。感謝します。引導者がわき道に導けば、従う者たちも一緒にわき道(穴)に落ちると言われた(マタ15:14)。新天地が間違って証ししたことがあって、迫害をするならば、間違って証ししたことを指摘しなければならない。無条件、迫害する事は、迫害する者の誤りである。彼らが迫害するのは、自分の教徒が新天地へ行かないようにするための手口に過ぎない。
腐敗した御国の子らと啓示録を加減した者たちは、天国に入れない。新天地は腐敗した御国の子らが、外の暗やみに放り出された後、東西から収穫されて来た者たちである。新天地は新約の啓示録の約束通り収穫され、印を押されて12枝派に創造され、啓示録に精通する。救い主の所属である新天地に属してこそ、天国に入る事ができる。アーメン。

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