[25/11/2 報道資料] 新天地イエス教会、今年も大規模な修了生を輩出…過去4年間で牧師だけでも1万3千人突破

 





2日「シオンキリストセンタ116期修了式」開催
「聖書に精通した信仰者」6万人輩出に界が沸く
教団・教派を超え真理ぼうとする情熱が散」


新天地イエス 証しの幕屋聖殿(総会 李万熙以下 新天地イエス教会)が「創世記からヨハネの啓示録(日本語の聖書では『ヨハネの黙示録』)まで聖書に精通した信仰者」6万人を輩出する。

新天地イエス教会2日、新天地教会で開催される「第116期シオンキリストセンタ修了式」で、59192名が修了すると表した。

シオンキリストセンタは、創世記からヨハネの啓示録まで、聖書全を体系的に育する無料聖書育機で、キリスト教経典の核心である「預言と成就」を中心に、神様の目的と聖書の全体的な流れをえる。修了するためには、初高等の3段階の課程を全て履修して、合試90点以上を取得しなければならない。

新天地イエス教会は「今回の期はパンデミック以降、全面オフライン育で進行されるなど、格な過程をたにもかかわらず、修了生が6万人に達する」とし「信仰者たちの理にする望が、教団派を超えて散していることを示す結果」と明した。

特に注目すべき点は、牧者の修了生が加しているということだ。今回の116期修了生のうち、牧者は2248名であり、最近4年間の累積牧者の修了生は13500名を突破した。

このような加傾向が反映されたようで、修了所感文の表も牧師出身者が担した。オ•ソンギョン氏は、3つの教会を開拓した前職牧師である。彼は「神校や教会など誰もえてくれなかったヨハネの啓示録をシオンキリストセンタで明確に悟った」とし「30回以上聖書を通しても答えを見つけられなかった人生が、この御言葉を通して完全に新しくされた」と調した。

けて「牧師だった時に、この御言葉を知っていたらどれほど良かったかという悔いが大きい。今も啓示録を知らない羊たち(教徒たち)のために祈りながら、受けた御言葉をえたい」と述べ「今こそ教団派を超えて理をび、加減なくえるべきだ」と付け加えた。

シオンキリストセンタのタンヨンジン院長は「四回の10万人の修了式を行った新天地教会が、激しい迫害と妨害にもかかわらず、万人の修了生を輩出することになった」とし「このように復興しているのは神が共におられるためだ」と明らかにした。

けて「修了生たちはこの育課程を通じて、牧師もべなかった聖書の実状を悟ったレベルの高い信仰者として成長した」とし「御言葉中心のの信仰の回復が成されている」と調した。

一方、今回の修了式は「愛と祝福、世界を照らす光」をテマに開催され民儀及び祝マンヒ総会長の御言葉祝福祈角帽のフサ移し及び賞修了証授修了所感文の祝賀公演などの順で進行される。

コメント