よみがえりであり、いのちであられるイエス様(ヨハ11:25-27)

 



イエスは言われた。「わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。また、生きていてわたしを信じる者は、決して死ぬことがありません。このことを信じますか。」彼女はイエスに言った。「はい。主よ。私は、あなたが世に来られる神の子キリストである、と信じております。」(ヨハ11:25-27)

 私(約束の牧者)も、この御言葉を100%信じる。そして、新約の啓示録も100%信じる。この本、啓示録の成就の実状も見て信じる。これは新天地の聖徒たちも100%信じる。啓6章の事件の、背教した選民の審判の後、啓7章と14章の印を押された12枝派、再創造に対する御言葉を信じる。啓示録を加減すれば天国に入れず、のろい(災害)を受けると言われた御言葉を信じる。

 カトリックとプロテスタントの牧者の皆さんは、啓示録を加減しなかったのか?みんな加減した。これでも誰を異端だと言う資格があるのか?皆さんが異端だと言う新天地は、新約の啓示録を全て精通している。今のキリスト教会の現実は、イエス様の初臨の時と同じだと思う。初臨の時のエルサレムの牧者たちが、イエス様とその弟子たちにしたのと同じように、今日カトリックとプロテスタントの牧者たちが、新天地を異端だと迫害して、新天地の信仰を妨害した。彼らは聖書に無識で無知で聖書の約束を知らず、誰が背教者なのか、誰が滅亡者なのか、誰が救い主なのかもわからなかった。これでも正統だと言えるのか?それゆえ新天地は、誰が異端であり誰が正統なのか確認するために、啓示録を基準にして一緒に公開聖書試験を受けてみようと提案したが、カトリックとプロテスタントの牧者たちのうち一人も応じなかった。

 カトリックとプロテスタントは、四福音書の預言と啓示録全章の預言とその成し遂げられた実状を知らない。それゆえ、みんな偽りの信仰者たちである。(中身のない)殻の信仰を捨てて、御言葉の前に出て来なさい。聖徒たちは、自分と自分の牧者が聖書が言った誰なのかを、まず「確認して知りなさい」。

 啓示録を加減すれば天国に入れず、のろいを受けると言われた。しかし、今カトリックとプロテスタントは、みんな新約の啓示録を加減した。これでも正統だという事ができるのか?しかし、新天地は啓示録の実状までも精通する。確認してみよ。

 イエス様はよみがえりであり、いのちだと言われたので、イエス様の新しい契約啓示録の預言と、その実状を信じて精通すれば、天国と永遠のいのちを得るだろう。アーメン。

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