聖書に約束された牧者を異端と言う者がまことの異端である

 


啓示録を加減すれば天国に入れず、呪い(災害)を受けると言われた(啓22:18-19)。地球村の各国のキリスト教徒たちは、この本、新約啓示録を加減しなかったのか?自分自身がわかるだろう。どうして自分を欺く事ができるだろうか?答えてみよ。自分を欺く者は、悪魔の種で生まれた者である。

この本、啓示録が記録されてから約2000年が経った。しかし、この本の意味とその実状を知っている者は、この地球村に一人もいなかった。ところが、その昔、初臨の時、神様が救い主イエス様を遣わされて、旧約の成し遂げられた実状をイスラエル民族に伝えたように(マタ1章、マタ15:24参考)、今日も、イエス様がその使者(新約の約束の牧者)を遣わされて、啓示録全章の諸事件を全て見せて下さって、証しするようにさせた(啓22:18-19)。この証しを聞いたことがあるのか?

初臨の時、封じられた旧約(巻き物)の開かれた本を受け取って食べて、旧約が成し遂げられた事件を、全て見て来て証しされるイエス様に、ユダヤ教の牧者たちが異端だと言ったように、今日も、封じられた啓示録の開かれた本を受け取って食べて、新約啓示録が成し遂げられた事件を、全て見て来て証しする約束の牧者に、伝統教会の牧者たちがまた、異端だと言った。誰が異端だろうか?旧約や新約の約束の牧者を見分けられないような者は、無知に満ちた者たちだろう。

この本、啓示録を加減すれば天国に入れず、呪い(災害)を受けると言われた。新天地に異端と言った牧者たち、プロテスタントの牧者の皆さん、新約啓示録に精通するのか?わからなければ、啓示録に精通する新天地(教育部)に来て、学んで精通しなければならない。自分ですら知らないのに、誰を教える資格があるというのか?また、啓示録を加減したのに、誰を異端と言う資格があるのか?偽りの証しをする者は、悪魔である。

今日、新天地に異端だと言う伝統教会の牧師たち、神学博士たち、我が新天地と共に、大衆の前で公開(新約啓示録を基準として)試験をして、誰が異端なのか確認しようと、何度も提案したが、なぜ、一人も応じなかったのか?その昔、初臨の時、救い主(約束の牧者)として来られたイエス様に、異端と言ったユダヤ教の牧者たちが、まことの異端だったように、今日も、新約啓示録に精通する新天地の約束の牧者と新天地に、異端だと言う牧者たちが、まことの異端である。この言葉が事実である事を確認するには、大衆の前で新約啓示録を基準として公開試験をしてみればわかるだろう。新天地は、真理(啓示の御言葉)で勝利した。アーメン。

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