啓示録に精通するには、神様とイエス様が共におられる新天地に学びなさい

 


啓示録を加減すれば天国に入ることができず、呪い(災難)を受けると啓22章に記録されている。この本、啓示録は約2000年前に記録されたが、啓示録が成し遂げられるまでは、その意味と実体を知る者が一人もいなかった。それゆえ、皆が啓示録を加減した。しかし今日、イエス様が再臨され啓示録を成し遂げられ、選ばれた使者(約束の牧者)に啓示録全章の出来事を全て見せてくださった(啓22:8)。それゆえ、プロテスタントとカトリックが異端だと言う新天地は、この本の預言の真の意味とその実体を知っており、啓示録に精通している。では、誰が天国に入り、誰が地獄に行くのか?また、誰が正統で誰が異端だろうか。新約啓示録の預言の真の意味とその実体までも精通する新天地が天国に入り、真の正統である。

その昔、初臨の時、イスラエル民族(ユダヤ教の牧者たち)が、旧約に精通するイエス様を異端だと迫害し、呪い、殺すことまでした。再臨の時である今日も、カトリックとプロテスタントが、新約啓示録に精通する新天地に、また異端だと迫害した。それゆえ、新天地はカトリックとプロテスタントに「誰が正統で誰が異端かを確認するため、大衆の前で公開聖書試験(啓示録基準で)を受けよう」と何度も提案したが、未だに一人も応じていない。啓示録22章には、この本、啓示録を加減すれば天国に入ることができず、呪いを受けると記録されている。カトリックとプロテスタントはこの本、啓示録を加減しなかったのか?皆、新約啓示録を加減した。この言葉が事実ならば、カトリックとプロテスタントは天国に入ることができず、呪いを受けるだろう。事実がこうであるにもかかわらず、カトリックとプロテスタントは「新約啓示録を知らなくても天国に入れる」と教徒たちに嘘をよくついてきた。そして啓示録に精通する新天地に、その昔、初臨の時ユダヤ教の牧者たちがイエス様にしたように、また異端だと迫害した。

啓示録を知らなければ、神様とイエス様が共におられる新天地から学ばなければならない。新天地には、新約啓示録が成就された実状をすべて見て聞き、啓示録に精通する約束の牧者がいて、その見て聞いたことを諸教会に証ししている(啓22:8,16)。確かめてみよ。

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