新約啓示録を加減すれば、天国に入れず、呪い(災害)を受けるとおっしゃった(啓22:18ー19)。牧師たち、神学博士たちと、その所属の聖徒の皆さんは、新約啓示録を加減しなかったのか?私が見たところ、地上のすべての牧者たちと聖徒たちは皆、新約啓示録を加減した。そうであるならば、彼らは啓示録を加減した罪により、天国に入れず、呪われると思われる。これは私の言葉ではなく、神様と聖書が語られた御言葉である。
神様とイエス様が嘘をついたのか?神様とイエス様が嘘をついたのだとしたら、この世のキリスト教徒たちは、神様も、イエス様も、その御言葉である聖書も信じないだろう。神様とイエス様と 聖書の御言葉は、嘘ではなく真実である。だからこそ、すべてのキリスト教の世界は、神様とイエス様と、その御言葉である聖書を信じているのである。
イエス様が遣わされた約束の牧者は(啓22:16参照)、新約聖書の啓示録の預言の真の意味とその実体までも精通する。精通することが罪だろうか?口先だけで「異端(二段)、三段」と言うのではなく、誰が異端で、誰が正統なのかは、新約聖書の啓示録を基準に、大衆の前で公開試験を受けてみれば分かるだろう。そのため、新天地は、新天地を異端だと言う牧者たちに「公開聖書試験を受けて、誰が正統で誰が異端なのかを確認しよう」と何度も提案したが、プロテスタントとカトリックの牧者たちは応じなかった。なぜ公開聖書試験に応じないのか?
新約啓示録には、異端と正統の基準が明確に記録されている。プロテスタントやカトリックが新天地を異端だと言うのは、自分たちの無知を隠すための言葉に過ぎない。もし新約啓示録を基準に公開試験を受ければ、30点を取るのも難しいだろう。しかし、新天地は100点を取る自信がある。では、誰が異端だろうか?天国と地獄について、偽りの証しをする偽りの牧者こそが異端であり、悪魔の種で生まれた者たちだろう。新天地は、真理(啓示の御言葉)で世に打ち勝った。新約聖書の啓示録で確認してみよ。
新天地は新約啓示録に精通し、プロテスタントやカトリックは加減した。啓示録を加減した者と精通した者のうち、誰が異端なのか?啓22章18-19節に答えがある。誰が異端であり、誰が正統なのかは、大衆の前で新約啓示録100問で試験を受けてみれば分かるだろう。

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