恵みに感謝する新天地人たち

 


百万新天地人たちの中に給料、または、お金(手間賃)をもらうために教会で働く人はいない。新天地に呼んで下さった神様とイエス様の恵みに感謝して、奉仕しているのである。これは、教会の担任たち、及び講師たち、伝道師たちも、聖徒たちもみんなそうである。彼らも過去には同じように、職場で給料、及び手間賃をもらって働いていた者たちであった。しかし、新天地に来て、神様の恵みを受けた後には、自ら望んで奉仕している。講師たちも、伝道師たちも、聖徒たちも、みんな同じように恵みに感謝して、自ら奉仕しているのである。しかし、それだからといって飢え死にする者は一人もいない。これは、イエス様の初臨の時の聖徒たちがした事と同じである。これが今日、新天地人たちの信仰生活の姿である。

 イエス様の初臨の時、イエス様に従った信仰者たちのように、ただひたすら喜び楽しみながら互いのために奉仕する。また、私が見た彼らは、イエス様のように、その弟子たちのように殉教の精神で信仰し、新約啓示録の成就の時、啓示の御言葉で印を押されて、新天地12枝派として創造され、新天地に登録された。

 「啓22章には、この本を加減すれば、天国に入れず、のろい(災害)を受けると記録されています。牧師の皆さん、神学博士の皆さん、新約啓示録を加減しませんでしたか?

 新天地は、啓示録の預言のまことの意味とその実体、実状までも知っています。新天地には、聖書の外で信仰する人は一人もいません。みんなが啓7章、14章のように、印を押されて新天地12枝派に登録されて、新約啓示録に精通して信仰します。プロテスタント・カトリックと新天地のうち、新約聖書の約束の御言葉(啓示録)で試験を受ければ、誰が勝利すると思いますか?伝統教会の神学博士の皆さん、牧師の皆さんと、新天地の聖徒たちが、新約聖書の啓示の御言葉で試験を受ければ、誰が勝利すると思いますか?一度、試験を受けてみましょう。誰が異端であり、正統なのか確認するために、という事です。」

 昔、初臨の時のユダヤ人たちが、イエス様とその十二弟子たちに異端、悪魔と言った。新約のマタ23章の御言葉を覚えているのか?また、新約啓示録に精通するのか?啓示録を加減しなかったのか?啓7章のように、啓示の御言葉で印を押されて、12枝派に登録されたのか?この本、啓示録を加減すれば、天国に入れず、のろい(災害)を受けると言った。伝統教会の牧師たちも、聖徒たちも、みんな啓示録を加減した。では、彼らは、天国と地獄のうち、どこに行くだろうか?新約啓示録で試験を受ければ、何点を取るだろうか?これでも伝統教会の牧師たちと神学博士たちが、自分の使命を果たしたのか?新天地の聖徒たちは、イエス様のように、その弟子たちのように、一人も世の神学校に行って学ばなかった。神様の真理の聖霊を受けたならば、新約啓示録も精通する(ヨハ14章参考)。新天地の聖徒たちとプロテスタント・カトリックの牧者たちが、新約の啓示の御言葉で公開試験を一度受けて、誰が異端なのか確認をしてみよう。初臨の時のイエス様にも異端、今日の新天地にも異端と言う者たちは、何端なのか?

 今日、プロテスタントとカトリックが、新天地に異端だと、どれほど迫害を多くしたのか、彼ら自身がよく知っているだろう。新約啓示録を全て成せば、審判があることになる。新天地の聖徒たちは、新約啓示録の預言のまことの意味と、その実体までも精通する。啓示録を加減すれば、天国に入れず、のろいを受けると言った。プロテスタントとカトリックの牧者たちは、自分たちも新約啓示録を知らないのに、啓示録を知るために、新天地に行って学ぼうとする自分の教徒たちに「新天地が異端」と、行けないように遮った(マタ15:14、23:13参考)。こうして聖徒たちまで地獄行きになるのではないか?知ることで村長になれるでしょう。新天地人たちは、神様の国の民として選んで下さった神様とイエス様の恵みに感謝して、喜び楽しむ心で、自ら奉仕している。アーメン。

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