真の正統と真の異端は誰なのか

 


-真の正統は新約の啓示録通りに創造され、啓示録に精通し、啓2-3章に約束されたことを受けた新天地12枝派である-

 イエス様の初臨の時、ユダヤ教の牧者たちは旧約に精通したイエス様に異端、悪魔と言った。今日、伝統教会(プロテスタントとカトリック)の牧者たちが、新約啓示録に精通する新天地に、また異端だと言った。果たして新天地とプロテスタント・カトリックのうち、誰が真の正統であり、誰が真の異端なのか?

 昔、イエス様の初臨の時、旧約に約束された牧者として来て、旧約に精通したイエス様に「異端、悪魔」と言った者たち(ユダヤ教の牧者たち)のように、今日も新約啓示録に約束された牧者として来て、その誰も知らなかった啓示録に精通する新天地の勝利者(新しいヨハネ)に、また「異端、異端」と言う者たち(プロテスタントとカトリックの牧者たち)がいる。新天地は彼らに、誰が異端で誰が正統か確認するため、大衆の前で、加減できない本、啓示録を基準に、共に公開試験を受けようと提案したが、未だに一人も応じていない。

 果たして新約聖書啓示録で公開試験を行えば、誰が勝つだろうか?お互いに「異端、正統」と言わず、新約啓示録の基準で試験を受けてみれば、誰が異端で誰が正統なのか、答えが出るだろう。彼らは新約啓示録に無知で、試験に勝つ自信がないから応じないのである。そうでなければ、なぜ試験に応じないのか? だから結局、新天地が勝ったのだ。 そうなると、真の異端はカトリックとプロテスタントではないだろうか?

 今日、新天地は新天地を迫害するプロテスタントとカトリックに、真理(啓示の御言葉)で勝利した。 勝ったことで、啓2-3章の約束通り、約束されたものを受けたのである。その中でも重要な幾つかを挙げれば、勝利者に神様と天国とイエス様が来られて共にいてくださること、イエス様の御座に共に座らせてくださること、隠されていたマナと審判する権威白い石と、万国を治める鉄の杖と明けの明星を与えてくださること、などである。これだけでなく、新天地は新約啓示録全章の預言の真の意味だけでなく、その実体までも精通する。ゆえに新天地12枝派こそが、新約啓示録が約束した真の正統である。天国を希望する信仰者ならば、新天地12枝派に登録されてこそ、天国に入ることができる。アーメン。

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