啓示録全章(啓1章‐22章まで)の預言とその実状に精通する新天地

 


 ヨハネの啓示録は、使徒ヨハネがパトモス島に島流しされたときに、幻で見聞きしたことを記録した本である。啓示録が記録されてから約2千年が経ったが、記録された御言葉の真の意味とその実状を知る者は、今日まで天上天下に一人もいなかった。啓22章を見たところ、この本、啓示録を加減すれば、天国に入ることができず、呪い(災害)を受けると約束された。

 キリスト教徒の皆さん、この本、啓示録に精通しているのか?カトリックとプロテスタントの牧師たちや信徒たち、この本啓示録に精通しているのか?先に述べたように、啓示録に精通する者は、今日まで一人もいなかった。したがって、カトリックやプロテスタントなど、この本を加減した者たちは、啓22章の約束通り天国に入れず、呪いを受けるであろう。これは私の言葉ではなく、ヨハネが見聞きして記録した、神様とイエス様の御言葉である。事実がこのようであるにもかかわらず、カトリックとプロテスタントは、啓示録の預言の真の意味と、その実状まで精通する新天地に、異端だと言った。そこで新天地は、大衆の前で啓示録の基準で公開試験を行い、異端と正統を区別しようと提案したが、今まで一人も応じなかった。これは結局、新天地が真理(啓示の御言葉)で勝利したことを示しているのである。

 啓示録を加減してはならず、啓7章のように印を押され、12枝派に登録されなければならないにもかかわらず、カトリックとプロテスタントは啓示録を加減し、12枝派に入ることができなかった。誰が正統で誰が異端なのかは、新約啓示録の全章を基準に、確認試験を受けてみれば明らかになるだろう。私たちが見たところ、カトリックとプロテスタントは皆揃って、啓示録を加減した。したがって、天国に入れない。この言葉は、約束された聖書の啓示録の御言葉そのままである。

 新天地は、新約啓示録通りに創造され、啓7章のように印を押され、12枝派に登録され、啓示録全章(啓1章から22章まで)の預言とその実状に精通したため、天国に入ることができる。しかし、カトリックとプロテスタントは、啓示録通りに創造されず、啓7章のように印を押され12枝派に登録されず、啓示録全章を加減したので、天国に入ることができない。啓示録で確認してみなさい。「アーメン。父なる神様、ありがとうございます。」

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