神様の御子イエス様は、人間の罪を解決するために、代わりに自分自身が死なれた。これを信じる者は、罪の赦しを受けると仰った。
世の人の前には、天国と地獄、永遠のいのちと死が置かれている。人の罪を解決するために、神様の御子イエス様が、この罪を代わりに負ってくださった。人の罪によって死が来たので、この罪を解決するために、イエス様は十字架を負い、血を流されて、代わりに死なれた。そうして、地獄に行く罪人たちが、天国に行けるように変えてくださった。啓21章にあるように、イエス様がこの世に再び来られる時は、天国と永遠のいのちを持って来られる。
主の再臨の時に成就する新約啓示録の約束は、何の事を言っているのか?以前の天と以前の地は消え去り、新しい天と新しい地が創造される、とある。啓6章では、背教した選民の審判の後に、7章では12枝派144,000が印を押される事がある。啓14章で見た、印を押された144,000がいるこの場所に、神様の御座があり、ここに神様と天国が来られたのだ。プロテスタントやカトリックが異端だとしている新天地(新しい天と新しい地)は、新約啓示録の預言どおりに創造された。確認してみなさい。
新約啓示録で救われる所は、ただ啓7章と14章の収穫され、印を押された12枝派だけだ。この言葉は事実ではないのか?啓22章18-19節では、この本啓示録の御言葉を加減すると、天国に入ることができず、呪い(災害)を受けると仰った。カトリックとプロテスタントの牧者たちと、聖徒の皆さんは、新約啓示録を加減していないのか?皆、加減した。この言葉は事実ですよね?審判の日には、聖書の御言葉によって裁かれる。その時、どうするつもりなのか?
啓示録が成就した今日、イエス様の血によって私たちの罪を解放され、神様の国と祭司長としてくださることを約束された(啓 1:5-6、5:9-10)。そして、新約啓示録通りに創造され、啓示録に精通することによって、天国に行くことができると仰った。天国には罪人は入れない。ここは罪のない義人たちだけがいる、神様とイエス様が一緒に暮らす天国だ。アーメン。天国に希望を置く人は、新約聖書の前で自分を確認し、再び生まれ変わらなければならない。

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