信仰者だからといって誰でも救われるのではない。聖書を見たところ、神様が約束された救われる資格と順理がある。啓示録の成就の時である今日、どんな資格と順理で救われるようになり、救われる者は誰なのか?
1.アダムの犯罪以降、人は誰でもみな罪を犯し、アダムの罪の遺伝子で生まれたので、悔い改めなければならない。
2.啓示録の成就の時は、神様の種で生まれて、収穫されて行かなければならない(マタ13章、啓14章)。
3.啓6章の背教した選民の審判の後、啓7章のように印を押されなければならない。
4.約束の新しい国12枝派に登録されなければならない。
5.啓示録を加減せず、精通しなければならない(啓22:18-19参考)。
このような順理に従ってこそ、神様が約束された救いの資格を備えた者になれる。それゆえ、救われるには、啓6章の背教した選民の審判の後、啓7章、14章のように、収穫されて印を押されて、約束の新しい国12枝派に登録されなければならない。印を押されず、約束の新しい国12枝派に登録されなければ、救いの隊列に入れない。このような者は、異邦人に過ぎない。
プロテスタントの牧師たち、神学博士たちと教徒の皆さん、啓7章のように、印を押されて約束の新しい国12枝派に登録されたのか?
この御言葉を伝え聞いても、印を押されず、12枝派に登録されずにいて、審判が始まれば、一度出て行った者たちが、その時になって再び入ろうと門をたたいても、開けてくれないと言われた(ルカ13:25-30)。
プロテスタントとカトリックは、新約聖書に精通してもいないのに、新天地に「異端、異端」と言いながら迫害をして来た。彼らは、異端がどんなものかも知らずに、自分たちの所属でなければ、誰にでも異端と言った。それゆえ新天地は、誰が異端であり、誰が正統なのか確認するため、大衆の前で一緒に公開聖書試験を(新約聖書の啓示録基準で)受けてみようと、何度も提案したが、今まで一人も応じなかった。これは、新天地が啓2-3章と12章のように、真理(啓示の御言葉)で世に勝った事を語っている。アーメン。ハレルヤ。感謝します。
審判の日が目の前に近づいて来ている。新約聖書に無知な者たちは、この審判の日もわからないだろう。しかし、新天地は、新約啓示録に精通するので、いつ、どんな時に審判の日が来るのかがわかる。聖書で確認してみよ。
啓示録の成就の時である今日、救われるためには、悔い改めて、神様の種で再び生まれて、収穫されて印を押されて、約束の新しい国12枝派に登録されて(啓7章、14章)、啓示録に精通しなければならない(啓22:18-19参考)。これが救われる資格と順理である。それゆえ、啓示録成就の時、救われる者は、印を押された約束の国12枝派だけである。アーメン。

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