主の再臨の働き、啓示録の成就の実状を知っているのか


1. 新約啓示録の預言は、イエス様の再臨によって成し遂げられ始めた。この時、この本、啓示録の預言が、加減なく全て成し遂げられる。成し遂げられたものを見たのか? 新天地は、啓示録全章の預言の成し遂げられた実体を見て証しする。

2. この本、啓示録を加減すれば天国に入れず、呪い(災害)を受けると仰った(啓22:18-19)。

3. 比喩で語った四福音書の預言と、啓示録の預言の実状(実体たち、実物)が、何なのか知っているのか?

4. 新約啓示録の戦争は、誰と誰との戦争なのか?

5. 新約啓示録の成就の時に出現する、選民と敵はそれぞれ誰なのか?

6. 啓示録の成就の時に出現する、選民と敵の組織の実状を知っているのか?

7. 新約啓示録の成就以前の人と、以後の人の違いは何なのか?

 初臨のイエス様は、旧約で約束された通り、救い主として来られた。しかし、当時のイスラエルの牧者たちは、1人もこれを知りも信じもしなかった。このようにイエス様は、自分の再臨の時に、信じる者を見られるだろうか(ルカ18:8)と仰った。今日、世の中の信仰者たちは、イエス様が来られて新約を成し遂げても、これを見ても分からなかった。キリスト教の牧師さんたち、神学博士さんたち、この言葉が合っていますよね?

 プロテスタントとカトリックが、啓示録に精通する新天地に、異端だと言って迫害した。彼らが審判の日に、救われるだろうか?聖書の前で自分について尋ねてみよ。卑屈で偽りの者ではないか、ということだ。

 マタ23章で、聖徒たちがイエス様に従うと言うから、異端だと言ったように(マタ23:13参考)、今日のカトリックとプロテスタントが、自分の聖徒たちが新天地の啓示の御言葉を聞いて、新天地に従うと言うので、また異端だと言って行けないように防いでいる。初臨の時も、再臨の時も同じ働きが起きている。よって、新天地は誰が異端なのか確認するために、彼らに大衆の前で啓示録を基準とした公開聖書試験を受けてみようと提案したが、未だに一人も応じていない。彼らは天国に行くのか?地獄に行くのか?

 マタ7章によると、イエス様は小さくて狭い道に救いがあると仰った(マタ7:13-14)。新約啓示録を加減すれば天国に入れず、呪いを受けると仰った。キリスト教徒の皆さん、啓示録に精通するのか? 答えてみなさい。私が見たカトリックとプロテスタントは、一様に皆加減した。この言葉が事実ではないと思うなら、来て聖書で確かめてみなさい。新天地は今日、新約啓示録の預言とその実状まで精通し、真理(啓示の御言葉)で世に打ち勝った。 アーメン。

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