‐マタ13章、啓12章の2種類の種で生まれた者たち-
マタ13章で見たところ、神様の種と悪魔の種がある。また、啓12章で見たところ、神様の種で生まれた者たち(神様の所属)と悪魔竜の種で生まれた者たち(悪魔の所属)がいて、彼らの間に戦争がある。 彼らを知っているか?
啓示録の戦争は、神様の所属と悪魔竜の所属との戦争だ。勝った側が地球を主管することになる。そのため、イエス様は「勝て」と何度もおっしゃったのだ。そして、勝ったら、万国を治める権威を与えると約束された(啓 2-3章)。
神様の所属と悪魔の所属の兵士がそれぞれ誰であるかは、啓示録に記録されている。キリスト教徒の皆さんは、悪魔の所属と戦ったのか?勝ったのか?また、啓示録を加減すれば、天国に入れず、呪い(災害)を受けると仰った。啓示録を加減しなかったのか?新天地が見たところ、プロテスタントとカトリックは、すべて啓示録を加減した。そのため天国に入れない。己を知れ。
プロテスタントとカトリックの聖徒たちが啓示の御言葉を学ぼうと新天地に集まって来て、新天地が急成長すると、プロテスタントとカトリックが、自分の聖徒たちが新天地に行かないように、初臨の時にエルサレムの牧者たちがイエス様にしたように(マタ23:29-36参照)また、新天地を異端だと迫害した。新天地は誰が異端で、誰が正統であるかを確認するために、プロテスタントとカトリックに、大衆の前で公開聖書試験を受けてみようと何度も提案したが、プロテスタントとカトリックは尻尾を深く隠して、一度も応じなかった。新約啓示録から100問を選んで試験を受けてみたら、誰が異端で誰が正統であるかが分かるだろう。なぜ試験に応じられないのか?また、私たち新天地は新約啓示録に精通しているが、プロテスタントとカトリックは加減した。確認してみれば、分かるのではないか?無知で傲慢な偽りの信仰者たちと啓示録で試験を受ければ、新天地が千回も万回も勝つだろう。地球上で新天地に勝てる者はいない。新天地は真理(啓示の御言葉)で世の中に勝った。そのため、新天地は勝利の万歳を叫んでいる。アーメン。ハレルヤ。
啓示録成就の時、神様の種で生まれた神様の所属と、悪魔竜の種で生まれた悪魔の所属との戦争があり、この時、神様の所属が、神様の御言葉と証しする言葉(啓示録成就の実状を証しする御言葉)で悪魔の所属と戦って勝つことで、神様の国と救いがあるようになる。(啓12章)。この神様の国が、新天地12枝派だ。新天地12枝派は、啓示録のとおりに創造され、啓示録に精通した。啓示録成就の時は、新天地12枝派に所属してこそ、天国と救いを得ることができる。アーメン。

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