神様の種と悪魔の種、そして印を押された12枝派

 


 旧約の約束通りに来られたイエス様は、神様の種と悪魔の種、すなわち2種類の種を蒔くことと、収穫について約束され(エレ31章、マタ13章 参考)、印を押された12枝派の創設について約束された(啓7、14章)。また新約啓示録を加減すれば、天国に入れず、呪い(災害)を受けると言われた(啓22:18-19)。これは新約聖書の四福音書と啓示録に預言されたことで、主の再臨の時に成し遂げる不変の約束である。

 「地上の牧者たち(牧師、神学博士など)と聖徒の皆さん、啓示録を加減しませんでしたか?新約啓示録を加減すれば、天国に入れず、呪いを受けることになります。自分たちが啓示録を加減したのか、しなかったのかは、自分自身が知っていることでしょう。皆さんは、新天地が自分たちと同じ所属でないという理由で、新天地を異端だと言いました。それで、新天地は、新約の四福音書(の預言)と啓示録を基準として、万民の前で公開聖書試験を受けて、聖書的に誰が異端なのかを確認しようと言いましたが、未だに1人も応じていません。新天地は、啓示録に精通しています。ならば、誰が真理(啓示の御言葉)で、勝ったのでしょうか?『事実上の実力』と『口だけで言う主張』は違います。この世の中で、新約啓示録(預言とその実状の証し)について、新天地に勝つ者はいません。これは聖書で確認してみれば、分かることでしょう。」

 プロテスタント教徒たちとカトリック教徒たちは、神様とイエス様とその御言葉、すなわち聖書の御言葉よりも、自分の牧者の言葉をもっと信じている。万一、新約聖書を悟り、信じるならば、自分の教会の担任牧者の間違った証しについて指摘しただろう。新約啓示録を加減したことも、その間違った証しのうちの1つである。この本、啓示録を加減すれば、天国に入れず、呪いを受けると啓22章に記録されているにも関わらず、プロテスタントとカトリックは、新約啓示録を加減した。それでも、啓示録に精通している新天地をむしろ異端だと言った。誰が異端で、誰が正統なのか?正しく言いなさい。

 新天地の聖徒は、誰でも皆、新約啓示録に精通している。これが新天地人である。従って、新天地はカトリックとプロテスタントに真理で勝った。この言葉が事実ではないのか?新天地は啓12章のように、この世の中に勝った。アーメン。ハレルヤ。

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