印を押された新天地12枝派(啓7章)は啓示録の実状まで精通する

 


 啓示録を加減すれば、天国に入れず、のろい(災害)を受けるようになる(啓22:18-19)。新天地は、この本、啓示録に精通し、プロテスタントとカトリックは、加減した。では、誰が神様の御心通り行った者なのか?誰が天国に入る資格者であり、誰が天国に入れない者なのか?そして、誰が正統であり、誰が異端なのか?

 プロテスタントとカトリックの牧者たちが、啓示録に精通する新天地に異端だと言った。それゆえ、新天地は、プロテスタントとカトリックに、誰が異端であり、誰が正統なのか、確認するため、新約啓示録の基準で、大衆の前で公開試験をしようと提案した。しかし、2年が経っても返事もなく、試験に応じる者もいなかった。これは結局、新天地が真理(啓示の御言葉)で勝利した事を物語っている。今にでもプロテスタントとカトリックが、公開聖書試験に出て来るならば、新天地は、いつでも応じる。新天地は、勝つ自信がある。

 新天地には、啓示録全章の事件を全て見た者がいて、啓10章の開かれた本を受けて食べた者がいて、啓7章の印を押された12枝派がいる。この約束の牧者と12枝派を見なかったのか?

 その昔、初臨の時、エルサレムの牧者たちがイエス様に異端だと言ったように、再臨の時である今日も、プロテスタントとカトリックの牧者たちが新天地に異端だと言った。この偽りの牧者たちの口をふせぐ方法は、大衆の前で新約啓示録の基準で公開試験をする事である。この試験で誰がまことの異端であり、誰が正統なのか、明らかになるだろう。

 新天地は、啓示の御言葉で印を押されて12枝派に創造されて(啓7章)、新約啓示録に精通する。啓示録に精通する者だけが、天国に入るようになる。新天地には、啓示録に精通する約束の牧者がいて、彼を通して啓示録の預言のまことの意味と、その成し遂げられた実状(実体たち)までも精通する。天国を希望する者ならば、新天地に来て、啓示の御言葉を学べ。

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