設計図を知らなければ、設計どおりに家を建てることができないように、再創造の設計図である新約啓示録を知らなければ、啓示録通りに神様の新しい国を再創造することができない。 神様とイエス様が、新約啓示録を約束されてから約2,000年が経っても、再創造の設計図である啓示録を知る牧者がおらず、神様の新しい国の再創造を成し遂げることができなかった。
この本、啓示録を成し遂げる時は、啓示録通りに加減なく、全て成し遂げなければならない。 初臨の時、イエス様が旧約を全て成し遂げられても、当時の牧者たちが旧約の預言を分からず、イエス様に異端だと言った。 今日、神様とイエス様が、約束の牧者を通じて新約啓示録を全て成し遂げられても、キリスト教の牧者たちが啓示録を分からず、約束の牧者をまた異端だと迫害した。しかし、この本、啓示録を加減すれば天国に入れず、呪い(災害)を受けると仰った。 「異端」だとよく言う牧者たちは、啓示録に精通するのか? 今、啓示録を全面的に加減した牧者たちが、啓示録の成就の実状を証しする新天地に、また異端だと言った。 このような牧者たちは、啓示録の12枝派のうち、どこの所属なのか? 御言葉大聖会の時に、牧師たちにどの枝派なのかと尋ねたが、誰も答えられなかった。
啓示録の成就の時、背教者は背教の行動をするだろうし、滅亡者は滅亡の行動をするだろうし、救い主は救いの行動をするだろう。 そして、啓示録の成就の時には審判があり、この時、自分の行いによって、本に記録された通りに審判を受け、自分の所(天国または地獄)に行くようになる。 よって、啓示録の成就の時は、ノアの時のように一つの時代(以前の天、以前の地の時代)が、啓6章のように審判されてなくなり、啓7章のように新しい天、新しい地が創造される。 カトリックとプロテスタントの牧者たちとその教徒たちは、啓示録の成就の知らせを聞いていないと弁解できないだろう。 私たち新天地の数十万の聖徒たちが、啓示録の成就の実状を知らせてきたからである。
新約啓示録は再創造の設計図である。神様とイエス様は約束の牧者を通じて、新約啓示録を加減なく全て成し遂げられ、新天地は啓示録通りに再創造された。 新天地は新約啓示録の預言通りに収穫し、印を押し、各枝派一万二千ずつ12枝派を創造した。 啓示録の成就の時に救いを受ける所は、新天地12枝派だけである。これを確認して、新天地12枝派に所属して救いを受ける者になれ。

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