新約啓示録の通りに創造された新天地

 


「新天地」という名称は、啓7章と14章と21章に由来するものであり、証しの幕屋聖殿は啓12章で勝利した者たちが啓15章で集まり、自分たちが見て聞いたこと(背教と滅亡の事)を証しする幕屋であるため付けられた名称である。これは聖書で確認すれば分かるだろう。

新天地には預言の御言葉だけがあり、その実体がないわけではない。啓1 章から22 章までの御言葉で創造された実体がある。その実体の中で重要なものが、印を押された12 枝派である。印を押された12枝派も、新天地イエス教証しの幕屋聖殿も、啓7章、14章と啓15章のように創造された。確認してみよ。

イエス様が12弟子たちを立てられたように、今日、新天地が立てた12枝派も新約啓示録の預言が成し遂げられた実体であり、これはあくまでも、聖書の啓示録通りに創造されたものである。確認してみよ。

旧約で約束された救い主を待ち望んでいた者たちが、救い主の実体であるイエス様が来られた時には「異端、悪魔」と言って迫害した。このように、今日、啓10章と11章のように啓示録の実体が現れたが、プロテスタントとカトリックは、また信じず、異端、悪魔と言って迫害した。しかし、このプロテスタントとカトリックは、皆、新約啓示録を加減した者たちである (この言葉は啓示録で公開試験を行えば確認できるだろう)。啓示録を加減した者たちが、どうして真理を語るだろうか?プロテスタントとカトリックは、啓6章の出来事の後、7章で12 枝派として印を押されなかった。

この本、啓示録を加減すれば、天国に入ることができず、呪い(災難)を受けると言われた(啓22:18-19)。プロテスタントとカトリックは、一様に新約啓示録を加減した。しかし、新天地は啓示録をその実状に至るまで精通した。では、誰が異端で、誰が正統なのか?また誰が天国に入るのか?啓示録はその答えを語っている。

異端は新天地ではなくプロテスタントとカトリックであり、新天地は今日、啓6章で背教した選民の審判の後、7章で12 枝派として創造された。一言で言えば、プロテスタント・カトリックと新天地が啓示録で公開試験を受けてみれば、誰が真の異端なのか分かるだろう。プロテスタントとカトリックは、新天地が提案した公開聖書試験に応じよ。

新天地12枝派は、新約啓示録の約束通り成し遂げられた、神様の新しい国・新しい民族の実体であり、啓示録通り加減なく創造され、啓示録に精通する真の正統である。アーメン。

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