神様は将来のことを預言され、また預言されたその事を必ず成就すると約束された(イザ14:24、マタ5:18)。
今日、新約啓示録の預言は、これを約束された神様とイエス様が成し遂げておられる。啓示録全章の出来事を見た約束の牧者は、その見て聞いたことを伝えるだけである。この本啓示録を加減すれば、天国に入れず呪い(災い)を受けると仰った(啓22:18-19)。しかし、今日の地球村の全ての牧師たち、神学博士たちと全ての信仰人たちは、全員啓示録を加減した。「この言葉が本当ですよね?」
私(約束の牧者)は、新約啓示録1章から22章まで全章の出来事をすべて見たし、見て聞いたその事を諸教会に知らせるように命じられた者である(啓22:8、16)。私は神学校にも教会にも通ったことがない、田舎の農民の一人に過ぎなかった。この本啓示録の預言を成し遂げた方は、神様とイエス様であり、私は指示された通りに行っただけである。
この本啓示録が成就されたことを証しできる者は、啓示録全章の成就の出来事を、すべて見た一人だけである。この人だけが、啓示録の成就の実状を証しできる。新天地(約束の牧者)は啓示録成就の出来事を全て見たから、これを全て証しできるのである。牧師たちと神学博士たちは啓示録を加減しなかったのか?加減したなら、皆天国に入れず呪いを受けるだろう。
啓示録の成就の実状を知らず、見ず、聞かず、啓示録を加減した偽りの牧師たちが、今日もまた約束の牧者と新天地に「異端、異端」と言った。これは、初臨の時や再臨の時に、悪魔所属の偽りの牧師たちがやってきた行動である。よって新天地が伝統教会(カトリックとプロテスタント)の牧者たちに、新約啓示録の基準で公開聖書試験をして、異端と正統を区別しようと申し入れたが、まだ一人も応じていない。彼らは、真理(啓示の御言葉)で勝つ自信と実力がない。だから彼らが、新約啓示録が言った偽りの牧師たちである。
神様は預言(約束)されたことを、時が来れば必ず成就される。今日、約束通り啓示録の預言が成就された。信仰者たちは天国と永遠のいのちを願う。信仰者たちに永遠のいのちが成し遂げられるのは、神様が来られる日からである(啓21:1-7参照)。啓示録の預言がすべて成就し、神様が聖なる都、新しいエルサレムを持って来られる時、これを信じる者が天国に入って、永遠のいのちを得ることになる。しかし、この本啓示録を信じず、偽りの証しだけに固執すれば、裁きを受けるだろう。アーメン。

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